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機械線蟲 -Nanotechnology- (ゲイ小説 作品)

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この作品は、『G博士の研究精果 シリーズ』に属する作品です。


 依頼や仕事ばかりでなく、趣味としても研究をすることがあるG博士。

 そんなG博士が趣味で機械線蟲を作り上げた。

 趣味とはいえ、最先端の技術を惜しみなく注入した多機能な自律型半軟体小型ロボットである。


 やたらと細長い、ミミズの親分のような形のこのロボットで、G博士はいったいどんなことをするつもりなのか。

 G博士は完成した機械線蟲をこっそりと群星だけに見せ、蔵木には隠したままで突発ドッキリ実験を敢行した。


 性的な実験を拘束された状態で行われる『人体実験牢』で、重厚な拘束椅子に一人括り付けられた蔵木の豪勢な裸体に突然、機械線蟲が落とされる。


■ 章構成 ■

趣味で作り上げた

機械線蟲で

尿道侵略して

前立腺を内側から

責め立てる!?

固定サンプル画像1
固定サンプル画像2
固定サンプル画像3
固定サンプル画像4

全5章構成で、文字数約31K、A6文庫サイズのPDFで110ページとなっております。

機械線蟲 -Nanotechnology-」は以下のサイトにて公開中です。以下のリンクから直接、作品ページに行けます。

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各サイト特有の差異や注意点などは「雑記・運用等」の各記事をご参照ください。

以下のサイトでも体験版がご覧になれます

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 まだ出したてほやほやの精液の新鮮かつ鋭い匂い。
 そして、その後からほんのり、まだ腐っていない男の汗と脂の匂いが追いかけて来て、むさ苦しさを積み増しする。
 平常時には即逃げ出したくなるような熱気だが、性的興奮時にはそのまま乱交パーティに突入したくなりそうな空気をこの男一人、蔵木の体液と体温だけで作り上げた。

第5章「責め立てる!?」107ページより


 一瞬にして蔵木が鋭い反応を見せる。
「うわわわわ! やめ、やめろって!! ぬうおおおお!」
 間髪入れずに蔵木は激しい抵抗を始め、付け根をきっちりと拘束されている両の逞しい太腿の筋肉がガタガタと大袈裟に力んで揺れていた。

第4章「前立腺を内側から」75ページより


 カップから大半の身を乗り出した線蟲はついに、重心がカップの外にはみ出して、滑り落ちた。
 突然降ってきたグロテスクな感じがする物体はやや仰け反り姿勢を取っていた蔵木の下腹部へポタッと着地した。

第2章「機械線蟲で」33ページより


 蔵木の強烈で鮮明な記憶は、今はまだ空席なはずの拘束椅子にもう一人の蔵木を括り付け、蔵木の目の前で、括り付けられた蔵木は悶絶しながら部屋中に精液を撒き散らした。

第1章「趣味で作り上げた」20ページより

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[記事作成日: 2020-07-31] ※サンプルのみの更新や誤記訂正等は含みません