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世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート (ゲイ小説 作品)

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世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート - BOOTH


世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート - DiGiket.com


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世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート - DLsite


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【デジケット限定パック】前立腺中出し三部作 - DiGiket.com



この作品は、『前立腺中出し 三部作』に属する作品です。


 私はそのとき、思わず目いっぱい腰を突き挿れながら、我慢に我慢を重ねて溢れんばかりに溜め込んだ大量の精液を噴射し、突ききったそのすぐ先にある前立腺を砲撃していた。

 しかし同時に、あれほど強固に閉じていたはずの前立腺は突然、その門戸を開く。

 私は勢い余って前立腺内に突進する。

 しかしそれと同時に、前立腺内から放たれた彼の精液が、私の第一波を包み込んでなお有り余るほど大量に溢れ返り、私の亀頭を迎撃してきたのだった。


 前立腺内で互いの精液が衝突する。

 そして、前立腺内を突進した私の肉棒は、亀頭のほぼ全体が前立腺内に収まったところで、急激に締め付けられた。

 私の亀頭は前立腺に捕らえられてしまったのだ。


 世界でも類を見ない、尿道挿入によるセックスを可能とする男娼。

 二年に及ぶ準備期間を経て、ようやく取材に漕ぎ着け、遂に、ペニスにペニスを挿入して行う『正常位前立腺セックス』を実体験することができた。


 『前立腺中出し』、そして、『前立腺精液衝突』という人生で二度と経験できないであろう貴重な体験。

 そのレポートをここに記す。

 また、特異な能力を持つ男娼へのインタビューと、彼の主張であり私の主張でもある重要事項も併せて記載することとしたい。


■ 章構成 ■

プロローグ

実体験レポート

インタビュー

エピローグ

固定サンプル画像1
固定サンプル画像2
固定サンプル画像3

全4章構成で、文字数約29K、A6文庫サイズのPDFで109ページとなっております。

世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート」は以下のサイトにて公開中です。以下のリンクから直接、作品ページに行けます。

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【デジケット限定パック】前立腺中出し三部作 - DiGiket.com


各サイト特有の差異や注意点などは「雑記・運用等」の各記事をご参照ください。

以下のサイトでも体験版がご覧になれます

世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート (体験版) - pixiv

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 男爵、今ので濡れました。奥の方からじんわりと粘液が染み出してきたのが私のちんぽの先端の感覚で分かりました。
 男のちんぽ穴も感じて濡れてきます!

第2章「実体験レポート」30ページより


 えーっと、おイタが過ぎて、ちょっと傷付けてしまったりといった失敗は何度かありましたが、自ら切ろうとはしたことも一度もありませんし、思ったこともありません。
 僕は痛いのは苦手です。

第3章「インタビュー」77ページより


 それにしても、ちょっと面白いのが、ここまで挿入できると、尿道球腺液(カウパー)の分泌される箇所をほぼダイレクトに押し擦ることになるので、一突きするたびに滲み出る尿道球腺液が私のピストンしているちんぽで男爵の尿道内に塗り拡げられていって、内部の滑り具合や粘り具合、潤い具合が刻々と変化していくさまが分かるのです。

第2章「実体験レポート」43ページより


「状況によってはこの先の前立腺内部にまで侵入できることもあるかと思いますが、あまり無茶をすると、膀胱まで貫通してしまいますので、程々にしてくださいね」

第2章「実体験レポート」40ページより

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相互オナニー

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[記事作成日: 2019-04-21] ※サンプルのみの更新や誤記訂正等は含みません