作品公開先

BOOTH

pixiv FANBOX

DiGiket.com

DiGiket.com Android Store

DLsite

FANZA

楽天Kobo

グッズ関連

グッズレビュー(筆者のブログ)

NLS

ここ以外の居場所

Microsoft Solitaire Collection Events

Do it!(非R-18な活動全般)

Youtube

pixiv

Twitter

世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート (ゲイ小説 作品)

CoverImage

世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート - BOOTH


世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート - DiGiket.com


世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート - DiGiket.com Android Store


世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート - DLsite


世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート - FANZA


【デジケット限定パック】前立腺中出し三部作 - DiGiket.com



この作品は、『読み切り作品(前立腺中出し系)』に属する作品です。


 私はそのとき、思わず目いっぱい腰を突き挿れながら、我慢に我慢を重ねて溢れんばかりに溜め込んだ大量の精液を噴射し、突ききったそのすぐ先にある前立腺を砲撃していた。

 しかし同時に、あれほど強固に閉じていたはずの前立腺は突然、その門戸を開く。

 私は勢い余って前立腺内に突進する。

 しかしそれと同時に、前立腺内から放たれた彼の精液が、私の第一波を包み込んでなお有り余るほど大量に溢れ返り、私の亀頭を迎撃してきたのだった。


 前立腺内で互いの精液が衝突する。

 そして、前立腺内を突進した私の肉棒は、亀頭のほぼ全体が前立腺内に収まったところで、急激に締め付けられた。

 私の亀頭は前立腺に捕らえられてしまったのだ。


 世界でも類を見ない、尿道挿入によるセックスを可能とする男娼。

 二年に及ぶ準備期間を経て、ようやく取材に漕ぎ着け、遂に、ペニスにペニスを挿入して行う『正常位前立腺セックス』を実体験することができた。


 『前立腺中出し』、そして、『前立腺精液衝突』という人生で二度と経験できないであろう貴重な体験。

 そのレポートをここに記す。

 また、特異な能力を持つ男娼へのインタビューと、彼の主張であり私の主張でもある重要事項も併せて記載することとしたい。


■ 章構成 ■

プロローグ

実体験レポート

インタビュー

エピローグ

固定サンプル画像1
固定サンプル画像2
固定サンプル画像3

全4章構成で、文字数約29K、A6文庫サイズのPDFで109ページとなっております。

世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート」は以下のサイトにて公開中です。以下のリンクから直接、作品ページに行けます。

世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート - BOOTH


世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート - DiGiket.com


世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート - DiGiket.com Android Store


世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート - DLsite


世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート - FANZA


【デジケット限定パック】前立腺中出し三部作 - DiGiket.com


各サイト特有の差異や注意点などは「雑記・運用等」の各記事をご参照ください。

以下のサイトでも体験版がご覧になれます

世界に一人だけの前立腺男娼 禁断のザーメンぶっつけ生本番レポート (体験版) - pixiv

追加サンプル画像 (ランダム抽出。たまに更新)

ランダムサンプル画像1
ランダムサンプル画像2
ランダムサンプル画像3

追加サンプルフレーズ (ランダム抽出。たまに更新)


 親指を全部尿道に挿し込んでいこうとすると、途中で指の入り方にちょっとした抵抗を覚えます。
 深さ4cmくらい? のところでくびれというかちょっと狭くなっている感じです。
 ただの直管じゃないんですね。

第2章「実体験レポート」21ページより


 特にそれが、血液の流入してくる経路の周辺を私のフル勃起ちんぽで押さえつけちゃうものですから、脈動は余計に強くなるし、その反動が私のちんぽの方にね、ドックンドックン、伝わってくるわけです。

第2章「実体験レポート」53ページより


 私のちんぽは男爵の射出精液を溜め込む動作でキツく締め上げられますが、男爵が放精している(つもりの)ときには、その締め上げが緩む代わりに前立腺そのものが萎んで精液を押し出そうとしてきます。
 しかし、そこにあるのは男爵の精液ではなく私の亀頭。

第2章「実体験レポート」69ページより


 あまり圧力が強すぎると男爵の尿道を痛めてしまわないか心配になるところですが、そこは都合の良いことに、男爵が感じるごとに尿道球腺液(カウパー)が滲(にじ)み出して、ピストンをしている亀頭から裏筋に掛けてちょうど良い具合に広がってぬめりを追加してくれますので、良い塩梅でセックスを続けることができます。

第2章「実体験レポート」55ページより

この記事のタグ

相互オナニー

中出し

尿道/前立腺中出し

前立腺精液衝突

尿道

初体験

仕事

売春/買春

デブ

筋肉

[記事作成日: 2019-04-21] ※サンプルのみの更新や誤記訂正等は含みません