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悪魔羅祓いの儀/密室連続射精事件 (ゲイ小説 作品)

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悪魔羅祓いの儀/密室連続射精事件 - BOOTH


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この作品は、『陽出よ~でる シリーズ』に属する作品です。


 環境が一新して、穏やかな学生生活を取り戻したと安堵した矢先のこと。

 いきなり現れた生徒会長に『悪魔が取り憑(つ)いている』と因縁を付けられ、生徒会室へと拉致られてしまった陽出は、『悪魔祓(ばら)い』と称して磔(はりつけ)にされたうえで股間に酷い仕打ちを受けてしまう。


 そこに柴崎が現れて助かった、と思いきや、柴崎は悪魔祓いのネタに乗っかってしまい、結局、陽出は悪魔祓いの儀を受けるハメに。

 最後は噴き出す悪魔を会長に直撃、大量に御見舞いしてやって問題を解決。

 ところが、それはただの伏線に過ぎなかった。


 射精の飛距離で寄付金の額が変わるというトンデモプレゼンに、噂に違わぬ射精能力を持つ陽出を参加させようと生徒会は画策。

 陽出はその真意を知らぬまま、プレゼンが開催される合宿へと誘(いざな)われてしまう。

 しかし、その前夜、オートロックのシングルルームに就寝していたはずの陽出は次々と夜這いを仕掛けられて、プレゼンを前に射精し尽くしてしまうのであった。


 夢か現実か、謎のジュースの差し入れと密室トリック、そして、プレゼンの結果と夜這いの犯人とは如何に。


■ 章構成 ■

プロローグ

悪魔羅祓いの儀

インターミッション

連続密室射精事件

エピローグ

固定サンプル画像1
固定サンプル画像2
固定サンプル画像3
固定サンプル画像4

全5章構成で、文字数約48K、A6文庫サイズのPDFで173ページとなっております。

悪魔羅祓いの儀/密室連続射精事件」は以下のサイトにて公開中です。以下のリンクから直接、作品ページに行けます。

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各サイト特有の差異や注意点などは「雑記・運用等」の各記事をご参照ください。

以下のサイトでも体験版がご覧になれます

悪魔羅祓いの儀/密室連続射精事件 (体験版) - pixiv

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追加サンプルフレーズ (ランダム抽出。たまに更新)


 サービスで置いてあったのはデキャンタとグラスで、アルコールだったりしたら流石に止めておこうかと思ったんだけど、普通においしいジュースだったので全部いただきました。

第4章「連続密室射精事件」91ページより


 悶絶して項(うなじ)が縮こまり、斜め上を向きながら咆哮(ほうこう)を上げる俺はしかし、その咆哮は俺自身ではなく、体内に蔓延(はびこ)る悪魔のものとされる。

第2章「悪魔羅祓いの儀」48ページより


 なんか柴崎の言葉が変、いや、二学年上の先輩に向けた言葉遣いじゃないな、ってことだけではなくて、発言の内容がおかしいな、って、よく見ると会長さんの顔にべったり俺のザーメンが!

第2章「悪魔羅祓いの儀」57ページより


 その夕食後、なぜかフロントから呼び出し食らってさあ。
 というのも、急に部屋割り変更のお願いをされちゃって、俺、部屋移動することになっちゃったんだ。

第4章「連続密室射精事件」87ページより


「出水田くん、君、本当に可愛いね。どうだい? おじさんとちょっと付き合ってみる気は無いかい? もちろん、私は君を束縛したりなどしないから、君は今までどおりの交友を続けてくれて構わない。ただ、そこの隙間にちょこっとおじさんも入り込ませてくれればそれで良いんだ」

第4章「連続密室射精事件」155ページより


「あはは、柴崎の方こそ、何言ってんだ? じゃあ、なにか? 柴崎は俺が睡眠薬でも盛られたとでも言いたいのか? それで、俺が寝込みを襲われたとでも? あはははは! そんなの、あり得ない、ありえない」
 俺は両手をパタパタと振りながら、柴崎の疑念を笑い飛ばした。

第4章「連続密室射精事件」111ページより

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[記事作成日: 2019-02-06] ※サンプルのみの更新や誤記訂正等は含みません