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闇夜のヘラクレス (ゲイ小説 作品)

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この作品は、『読み切り作品(グローバル系)』に属する作品です。


 偶然出会った理想の男は、闇の世界に閉ざされたヘラクレス。

 その男を救うために、何の力も持たない俺にできることは、ただ一つ。逃げて隠れることだけだった。

 恋のライバルを戦友として結託し、人生を投げ打って得た密やかな生活はどこへ向かっていくのか。


■ 章構成 ■

闇売春

逃避行

隠れ家にて

天涯三人

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全4章構成で、文字数約35K、A6文庫サイズのPDFで110ページとなっております。

闇夜のヘラクレス」は以下のサイトにて公開中です。以下のリンクから直接、作品ページに行けます。

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「『こんなのが、お前の中に入っちゃうんだぞ』トカ、『一度入ったら、出すまで抜いてやらないからな』トカ、『今だって、俺の先走りがこうやってお前の中に塗り付けられているんだぞ』トカ言ッテクルンダヨ」

第3章「隠れ家にて」71ページより


「ほら、出ちゃうぞ。もう、出ちゃうぞぅ。おまえの中に出しちゃうぞう」
「アゥ、ゥア、ゥァアアアア!」
 英人は感極まって絶頂を迎える。俺も絶頂し、射精しながら、それでも続けた。
「出てるぞ。今、おまえの中にたっぷりと出てるぞう。まだまだ、出るぞぅ」
「!……!…」

第3章「隠れ家にて」74ページより

あとがきなど

この作品は、作成順としては『芸人 山野純三 (康)』に続く、筆者の第2作目の作品でした。

筆者初期作品では多いパターンだった、ネット画像からのインスピレーション。

ただ、この作品の元となった御方はTumblrで見つけたものではありませんでした。なんで見つけることができたのか、もう、忘れちゃったんですけども。


ハンガリーのStrongestManの大会で一時期上位を獲られていた方なんですが、均整の獲れた顔と身体をしながら、顔も身体もちょっとだけおっさん寄り。

非常に筆者の好みで、もし、誰かのルックスをそのままもらえるとしたら、この人にするかも(もう一人候補が居るけど)ってくらい。

今でも、ハンガリーのサイトに画像は残っていますが、それよりも、プールで水着の画像がお気に入りです。


この御方を日本で日本人と絡ませたい。

って思った時に、どういう境遇にさせようかと悩んだ結果が相撲で帰化。

日本語が完全には習得してきれていない様子を表現するために、若干読みづらくはなりますが主人公の台詞のかなをカタカナで記述しました。

んで、それが、なんであんな大袈裟な展開になっていってしまったのかというと、筆者の性的嗜好を反映した結果といいますか……


良い男がなにかしらのやんごとなき事情で射精を強要されるってシチュエーションが大好きなんですね、筆者は。

しかも、それを生殖に利用されてしまう、みたいなのがより興奮するんです。

つまり、良い男が生中出しを避けられない状況で、崖っぷちに追い詰められるのが良い。

自分はもちろんゲイなので、お相手の女性がどうとかいうのは全くイメージする気もありませんが、シチュエーションとして女性の性器内に射精せざるを得ないという状況に(自分じゃなくて)良い男が陥れられて、快感と射精を我慢できない葛藤に悶絶するというネタが最高に好きなんです。大分屈折した変態ですね。

んで、そうなってしまった背景をいろいろと考えていたら、大変大袈裟な話にまで膨らんでしまった、というわけなのでした。


難しいのが、単なるズリネタ妄想としては理由なんかどうでも良いので、いきなり、『もうイキそうなのに自ら動き続けなければならない』という状況からスタートすることができるのですが、これが小説という形にしようとすると状況説明を全て省くわけにもいかないので、辻褄の合うストーリーを考えるのに非常に苦労します。


この作品でも、『Fitzpatric』でも、このシチュエーションにチャレンジしているのですが、『自ら動く』というところまでは実現できなかったんですね。それがちょっと心残り。

結果、その実現は、そこから3年以上経ってから。『父の知らない性育白書』で、やっと実現することができたのでした。

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[記事作成日: 2014-09-22] ※サンプルのみの更新や誤記訂正等は含みません